ヘリコバクター・ピロリ専門外来のご案内

第43回 岡山県研修医セミナーが開催されました

2016/10/08

10月7日(金)にMUSCAT CUBE にて 第43回 岡山県研修医セミナーが開催されました。

神崎 洋光 先生が消化管NETの現状と課題について講演されました。

岩室 雅也先生の症例報告がClin Gastroenterol Hepatol誌に採用されました

2016/10/06

岩室 雅也 先生の症例報告がClin Gastroenterol Hepatol誌に採用されました。

おめでとうございます。

 2016 Sep 28. pii: S1542-3565(16)30853-9. doi: 10.1016/j.cgh.2016.09.142. [Epub ahead of print]
 

Balloon dilation and electrohydraulic lithotripsy for treating an impacted duodenal bezoar.

Next Symposium 2016 in Okayamaが開催されました

2016/10/06

10月5日(水)にアークホテル岡山で開催された Next Symposium 2016 in Okayama ~発売5周年講演会~ にて、岡田 裕之 教授が閉会のあいさつ(closing remarks)を担当されました。

 
酸関連疾患の診断・治療などに関して講演が行われました。

岡 昌平 先生が帰局されました



2016/10/04

10月3日(月)より岡 昌平 先生が帰局され、新たに消化器内科病棟医として勤務を始められました。
早速、津山中央病院で培われた臨床経験を活かして活躍されています。

Japanese DB-ERC Study Groupの成果がAm J Gastroenterolに採用されました

2016/10/03

当科も参加した、全国8施設(Japanese DB-ERC Study Group)による「術後再建腸管を有する胆道疾患症例に対するshort type DBEによるERCの有用性」に関する多施設前向き共同研究の成果が、Am J Gastroenterol.に採用されました。


当科では、年間約150例と全国屈指のDB-ERC症例数を有しており、常に最良の診断、治療の提供を心掛けております。

もしお困りの症例がございましたら、是非、当科胆膵グループへご紹介ください。
 
 
Shimatani M, Hatanaka H, Kogure H, Tsutsumi K, Kawashima H, Hanada K, Matsuda T, Fujita T, Takaoka M, Yano T, Yamada A, Kato H, Okazaki K, Yamamoto H, Ishikawa H, Sugano K; Japanese DB-ERC Study Group.
Am J Gastroenterol. 2016 Sep 27. doi: 10.1038/ajg.2016.420. [Epub ahead of print]
PMID:27670601

(文責:堤)