ヘリコバクター・ピロリ専門外来のご案内

岩室雅也先生の症例報告がCase Rep Oncol Med誌に掲載されました



2014/06/01

岩室 雅也 先生の症例報告がCase Rep Oncol Med誌に掲載されました。

おめでとうございます。

Rapidly progressed primary intestinal follicular lymphoma with elevation of soluble interleukin-2 receptor levels.
 

Iwamuro M, Takenaka R, Mori A, Fujiki S, Miyake T, Asakura S, Okada H, Takata K, Yoshino T, Yamamoto K.
 

Case Rep Oncol Med. 2014;2014:549248. doi: 10.1155/2014/549248. Epub 2014 Apr 30.

PMID: 24876980 [PubMed] Free PMC Article


第50回 日本肝臓学会 総会が開催されました



2014/05/31

5月29日(木)~30日(金)にかけて、ホテルニューオータニにて第50回 日本肝臓学会 総会が開催されました。
http://accessbrain.co.jp/jsh50/greeting.html

当科からも多くの先生が座長・演者として参加しました。
日本肝臓学会の50年の歴史を振り返る企画もあり、盛況のうちに終了いたしました。

研究会「機能性ディスペプシアの診断・治療を再考する」が開催されました

2014/05/30

5月29日(木)にホテルグランヴィア岡山にて、研究会「機能性ディスペプシアの診断・治療を再考する」が開催されました。
島根大学医学部 内科学講座(内科学第二) 木下 芳一 教授をお招きし、新しく作られたFD診療ガイドラインについて基調講演を行っていただきました。
当科の岡田 裕之 教授が座長を務められました。
 
岡山および周辺地区の多数の先生方にご来場いただき、盛況のうちに終了致しました。

第50回 日本肝臓学会総会のランチョンセミナーにて山本和秀教授が司会を務められました

2014/05/30

5月29日(木)に開催された第50回 日本肝臓学会総会ランチョンセミナー11にて、聖マリアンナ医科大学 消化器・肝臓内科 奥瀬 千晃 准教授が「大腸ESD/EMR 成功へのデバイス選択 ~安全・簡便な手技を極める」について講演を行われました。
当科の山本 和秀 教授が司会を務められました。

全国から来場された多数の先生方が聴講され、盛況のうちに終了いたしました。

第50回 日本肝臓学会総会のランチョンセミナーにて、能祖 一裕 准教授が講演されました



2014/05/30

5月29日(木)に開催された第50回 日本肝臓学会総会ランチョンセミナー3にて、当科の能祖 一裕 准教授(分子肝臓病学講座)が「TACE不応を、どのように考えるか?」について講演を行われました。

全国から来場された多数の先生方が聴講され、盛況のうちに終了いたしました。