ヘリコバクター・ピロリ専門外来のご案内

井口 俊博 先生の論文がInflamm Bowel Dis誌に掲載されました



2016/02/22

井口 俊博 先生の論文がInflamm Bowel Dis誌に掲載されました。

おめでとうございます。

Fecal Immunochemical Test Versus Fecal Calprotectin for Prediction of Mucosal Healing in Crohn's Disease.
 

Inokuchi T, Kato J, Hiraoka S, Takashima S, Nakarai A, Takei D, Sugihara Y, Takahara M, Kawano S, Harada K, Okada H.


Inflamm Bowel Dis. 2016 Feb 17. [Epub ahead of print]
PMID: 26891256


肝硬変とカルニチン欠乏症を考える会が開催されました

2016/02/16

2月15日(月)に基礎研究棟1階 大学院セミナー室 で開催された 肝硬変とカルニチン欠乏症を考える会 にて、高木 章乃夫 先生が座長を務められました。
 
University of CataniaのM. Malaguarnera教授による特別講演が行われました。

酸関連疾患研究会が開催されました

2016/02/14

2月13日(土)にホテルグランヴィア岡山 で開催された 酸関連疾患研究会 にて、岡田 裕之 先生が座長を務められました。

酸関連疾患における診断・治療に関して、活発な討議が行われました。

第1回 岡山消化器病フォーラム(GFO) が開催されました

2016/02/14

2月13日(土)にホテルグランヴィア岡山 にて 第1回 岡山消化器病フォーラム(GFO) が開催されました。
 
関連病院のレジデント・研修医の先生方が計13題の発表をされ、活発な討議が行われました。
 
また厳正な審査の結果、福山市民病院 内科 平田 翔一郎 先生が最優秀賞を受賞されました。

講演会『酸関連疾患治療の新しい幕開け』が開催されました

2016/02/05

2月4日(木)にホテルグランヴィア岡山 で開催された 酸関連疾患治療の新しい幕開け にて、岡田 裕之 先生が総合座長を務められました。

酸関連疾患における診断・治療に関して、活発な討議が行われました。