ヘリコバクター・ピロリ専門外来のご案内

緩和ケア研修会が開催されました

2016/02/01

1月30日~31日に開催された緩和ケア研修会(岡山大学病院主催)にて、神崎 洋光 先生(がんプロ 助教)がファシリテーターを務められました。

医科、歯科をはじめ多くの医療関係者が出席され、盛会のうちに終了いたしました。

岩室 雅也先生の総説がWorld J Gastroenterol誌に掲載されました



2016/01/30

岩室 雅也 先生の総説がWorld J Gastroenterol誌に掲載されました。

おめでとうございます。

Diagnosis of follicular lymphoma of the gastrointestinal tract: A better initial diagnostic workup.


Iwamuro M, Kondo E, Takata K, Yoshino T, Okada H.


World J Gastroenterol. 2016 Jan 28;22(4):1674-83. doi: 10.3748/wjg.v22.i4.1674. Review.
PMID: 26819532

 

井上 晴洋 教授をお招きして、 食道アカラシアに対する内視鏡治療(Per-Oral Endoscopic Myotomy)を施行しました

中央が井上教授
中央が井上教授

井上教授(左)と当科の岡田教授(右)
井上教授(左)と当科の岡田教授(右)

井上教授(手前)と杉原医師
井上教授(手前)と杉原医師



2016/01/28

平成28年1月27日に昭和大学江東豊洲病院消化器センターの井上 晴洋 教授をお招きして、

食道アカラシアに対する内視鏡治療(Per-Oral Endoscopic Myotomy)を施行しました。

第7回 IBDを語る会が開催されました

2016/01/26

1月25日(月)にアークホテル岡山で開催された 第7回 IBDを語る会 にて、川野 誠司 先生がIBD診療における小腸内視鏡の果たす役割について講演されました。
 
また、平岡 佐規子 先生が座長を務められました。

平岡 佐規子先生の論文がJ Crohns Colitis誌に採用されました



2016/01/25

平岡 佐規子 先生の論文がJ Crohns Colitis誌に採用されました。

おめでとうございます。

Consecutive measurements by fecal immunochemical test in quiescent ulcerative colitis patients can detect clinical relapse.

Hiraoka S, Kato J, Nakarai A, Takashima S, Inokuchi T, Takei D, Sugihara Y, Takahara M, Harada K, Okada H.

J Crohns Colitis. 2016 Jan 22. pii: jjw025. [Epub ahead of print]
PMID:26802083