ヘリコバクター・ピロリ専門外来のご案内

里見 拓也 先生の論文がAnn Gastroenterol誌に採用されました



2019/11/14

里見 拓也 先生の論文がAnn Gastroenterol誌に採用されました。

おめでとうございます。

Endocytoscopic images of malignant lymphoma located at the terminal ileum.
 

Satomi T, Yamasaki Y, Harada K, Okada H.


Ann Gastroenterol. 2019 Nov-Dec;32(6):655. doi: 10.20524/aog.2019.0416. Epub 2019 Sep 23. No abstract available.
PMID: 31700246


後藤田 達洋 先生の論文がGastrointest Endosc誌に採用されました



2019/11/14

後藤田 達洋 先生の論文がGastrointest Endosc誌に採用されました。

おめでとうございます。

Tolerability and efficacy due to the concentration of iodine solution during esophageal chromoendoscopy: A double-blind randomized controlled trial.
 

Gotoda T, Kanzaki H, Okamoto Y, Obayashi Y, Baba Y, Hamada K, Sakae H, Abe M, Iwamuro M, Kawano S, Kawahara Y, Okada H.


Gastrointest Endosc. 2019 Oct 25. pii: S0016-5107(19)32391-0. doi: 10.1016/j.gie.2019.10.022. [Epub ahead of print]
PMID: 31669091


OKAYAMA GUT STUDY GROUP (O-GUTS)講演会 が開催されました

2019/11/10

11月9日(土)にMUSCAT CUBE 3階にて OKAYAMA GUT STUDY GROUP (O-GUTS)講演会 が開催されました。

 
岩室 雅也 先生が『Peutz-Jeghers症候群およびPeutz-Jeghers型ポリープの臨床的特徴に関する解析』、姫路赤十字病院 第二消化器科 副部長 三浦 公 先生が『ディスペプシア症状を訴えるヘリコバクター・ピロリ感染胃炎に対する除菌治療と、プロトンポンプ阻害剤、消化管運動機能改善剤の組み合わせ治療による症状改善効果の検討』を発表されました。

また、厚生労働省 医政局 研究開発振興課 竹内 康人 先生が特別講演をされました。
 
 
 
 

Next Symposium in Okayama が開催されました

2019/11/09

11月8日(金)に岡山プラザホテルにて Next Symposium in Okayama が開催されました。

岡田 裕之 教授が開会挨拶および講演の座長を担当されました。

 
酸関連疾患の診断・治療などに関して講演が行われました。

大山 淳史 先生の論文がFuture Oncol誌に採用されました



2019/11/01

大山 淳史 先生の論文がFuture Oncol誌に採用されました。

おめでとうございます。

A Phase I/Ib trial of Ad-REIC in liver cancer: study protocol.


Oyama A, Shiraha H, Uchida D, Iwamuro M, Kato H, Takaki A, Ikeda F, Onishi H, Yasunaka T, Takeuchi Y, Wada N, Iwasaki Y, Sakata M, Okada H, Kumon H.
 

Future Oncol. 2019 Oct 30. doi: 10.2217/fon-2019-0115. [Epub ahead of print]
PMID: 31663777